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50代、自分の名前で歩むと決めた出発点
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四半世紀、メーカーで製造・安全管理に携わり、組織の看板を背負い邁進。しかしある日、会議室の「後ろの席」に用意された自分の居場所を見て、人生の下り坂を自覚しました。
現在は、居酒屋「肝心屋」(どこにでもいるビジネスマンの物語)を交えながら、社労士・日本語教師を目指して**「学び直しによる人生マネジメント」**を実践中。
組織の看板を失ったからこそ見える、50代・裸一貫の歩みを共感と笑いをもってお届けします。
「私もここで学び直しています」
